コンセプト

ヨコハマホップ(yokohamahop)は、資格をもっと活かしてビジネスを展開していきたい、そう考えている起業家、これから起業を検討しているかたの、起業支援しています。

この場所で仲間と、さらにそこからの人との繋がりながら、ビジネスを発展させていき、次の「ステップ(自分のオフィスを構える)」へつなげてほしいと考えています。

ホップステップジャンプ

ヨコハマホップの特徴

特徴1受け付け係が、良き相談相手となります

運営メンバーが自営業者の集まりです。
実際に、ヨコハマを中心として活動している起業家・士業が運営メンバーで、今までの経験や知識、人脈がある専門家集団が今回、ご利用者の方を全力でサポートしていきます。

 

特徴2会員同士のコミュニティ育成を大切にしています

ご利用者同士、さらにそこからの人のつながりを大切にしています。
ご利用者による、女性と男性の発想、相互協力を行うことによって、新しいビジネスやライフワークがこのスペースから生まれ、ビジネス速度が加速すると思っています。

 

起業家バックアップ

特徴3横浜駅にビジネスの拠点をおくこと

横浜駅は横浜市の商業の中心となっており、だからこそ横浜駅にビジネス拠点をもつことが「ブランド」と思っております。
また、お客様を招くにおいての利便性も抜群です。

店舗を持たなくてもよいビジネスの場合、最初は自宅をオフィスとして起業する方がとても多いのが現状です。できる限りお金をかけたくない気持ちはわかりますが、外部に拠点を持つことも「重要な負うべきリスク」だと思います。

 

住所利用

ヨコハマホップツアー

オーナーの想い

行政書士・保坂一成

ヨコハマホップ(yokohamahop)オーナーの保坂一成と申します。

私は普段、行政書士という資格をもとに起業支援(法人設立や創業融資)を行っているのですが、最近女性の方の独立・開業がとても増えていると実感しています。 女性の起業は、男性にはない目線・視点を活かした商品・サービスを生み出す可能性がある一方、男性起業家に比べると業務経験や知識不足、経営に関わる相談相手がいない等の課題も多いのが実情です。「どうやって集客すればいいの」「どのように人脈を広げていけばいいの」「こんなときどうやって危機を切り抜けたの」等、誰もが感じている不安や心配を解消できる空間を、会員様と共に作り上げていければと思っております。

また、名刺に住所を記載していない方が多いのも女性起業家の傾向の一つです。なるべく経費をかけたくない気持ちもわかりますが、お客様への信用問題にも繋がる問題ですし、自宅以外に拠点を持つことにより、仕事に対する責任や覚悟が生まれるのです。

ヨコハマホップは、ホップステップジャンプのホップ、つまり「最初の一歩」と言う意味です。なるべく安価で利便性のよい「最初のオフィス」として考えてもらえればと思っています。その場所で仲間を作りながらビジネスを発展させていき、次の「ステップ」(自分のオフィスを構える)へ繋いでもらえればと思っています。